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再興第110回院展

再興院展
開催情報
会期
2025.09.02(火)〜 2025.09.17(水)
※この展覧会は終了しましたが、引き続き各地を巡回しています。
開催時間
午前9時半~午後5時半 *入場は、各日午後4時半まで。 *会期中の休館日は、9月16日(火) *最終日は、正午までの入場。午後1時閉場となります。
会場
東京都美術館
入場料
一般:1,000円、シルバー(70歳以上):800円、大学生以下無料 *東京都美術館の特別展、企画展の半券をご持参の方は、200円引き *障碍者手帳をお持ちの方、及び付き添いの方1名まで無料
主催
日本美術院
特記事項
○イベント○
ギャラリートーク
9月6日(土)14:00~ 倉島重友同人(監事)
9月13日(土)14:00~福王寺一彦同人(評議員)
9月14日(日)14:00~清水由朗同人(評議員)
9月15日(月・祝)14:00~齋藤満栄同人(評議員)

ワークショップ
“絹”に描こう
9月7日(日)14:00~ 東京都美術館スタジオ
定員:30名
費用:3,000円
*定員数申し込みがありましたので、申し込みを締め切らせていただきます。有難うございました。

第81回春の院展

春の院展
開催情報
会期
2026.03.25(水)〜 2026.04.06(月)
※この展覧会は終了しましたが、引き続き各地を巡回しています。
開催時間
午前10時~午後7時 *入場は閉場30分前まで *最終日は午後5時閉場
会場
日本橋三越本店本館7階 催物会場
入場料
一般:500円、大学・高校生:300円 *中学生以下無料
主催
日本橋三越本店、日本美術院
特記事項
ギャラリートーク&サイン会
各日午後2時~会場内にてギャラリートークを開催します。サイン会は、トーク終了後、場所を移して開催します。
3月25日(水)宮北千織 同人、髙島圭史 同人
3月28日(土)手塚雄二 同人・業務執行理事、村上裕二 同人・理事
4月4日(土)清水由朗 同人・評議員、藁谷実 同人

新見美術館コレクション 近現代日本画の精華

個展ほか
開催情報
会期
2026.04.10(金)〜 2026.06.14(日)
開催時間
午前10時~午後7時 *入館は、閉館30分前まで *月曜日休館、ただし、祝日の場合は開館し、翌日休館となります
会場
八王子市夢美術館
入場料
一般:1,000円、学生(高校生以上)・65歳以上:500円 *中学生以下無料
主催
公益財団法人八王子市学園都市文化ふれあい財団
特記事項
新見美術館(岡山県新見市)は、日本画の優れたコレクションを有することで知られています。新見市の出身で、文人画家・富岡鉄斎の研究家でもあった故・横内正弘氏から寄贈を受けた美術品300点余りを含め、1,300点を超える作品群は、近現代日本画の魅力を堪能できる充実した内容となっています。本展覧会では、新見美術館のコレクションの中から70点の作品をご覧いただきます。

展覧会の冒頭では、幕末・明治・大正にかけて活躍し、最後の文人画家とも称される富岡鉄斎の作品を展示します。《武陵桃源図》や《富嶽図》など、鉄斎の自由闊達な精神が存分に感じられる作品に加え、鉄斎による詩書画一致の境地を楽しめる連作《可附一咲》をご紹介します。そのほか、平山郁夫、田渕俊夫ら、現代日本画壇を代表する画家たちによって描き出された美しい日本の原風景、小田野尚之らが描いた新見の風景、そして花鳥画や美人画など、多種多様なテーマの作品が一堂に会します。関東地方ではめったに見ることのできない、新見美術館有数の美麗な近現代日本画の数々を、ぜひお楽しみください。

作品が展示されている院展作家:田渕俊夫、小田野尚之、宮北千織、守みどり、川﨑麻央 ほか

令和8年度第1回 日本美術院同人新作品展

同人新作品展
開催情報
会期
2026.05.18(月)〜 2026.05.24(日)
開催時間
午前10時~午後4時 *開催時間が4時半までとなっていましたが、正しくは4時までですのでお気をつけください。 お詫びして訂正いたします。
会場
日本美術院
入場料
主催
日本美術院換価委員会
特記事項

~潮風の記憶~ 中村譲日本画展

個展ほか
開催情報
会期
2026.05.20(水)〜 2026.05.25(月)
開催時間
午前10時~午後8時半 *最終日は、午後4時閉場
会場
天満屋岡山本店 美術画廊 〒700-8625 岡山市北区表町2丁目1番1号 TEL:(086)231-7111(代表)
入場料
主催
天満屋岡山本店
特記事項
このたび、天満屋では日本美術院同人の中村譲(なかむら ゆずる)先生の個展を開催する
運びとなりました。
一九六四年香川県出身の中村譲先生は、東京藝術大学大学院修了後院展において頭角を現し、
院展奨励賞(二〇〇三、二〇〇四)や日本美術院賞(大観賞二〇〇六、二〇〇八)等数々の受賞を経て、
二〇一六年に日本美術院同人に推挙されました。
東京藝術大学での勤務を経て、二〇〇一年からは尾道市立大学において教授として後進の育成に努め、中国地方を代表する日本画家として活躍されております。
本展では「潮風の記憶」と題して馴染み深い瀬戸内風景をはじめ、
ライフワークとしている海辺の街や景色を描いた新作を一堂に発表いたします。

作家在廊日は、5月23日(土)、24日(日)

再興第110回院展 島根(西)展

再興院展
開催情報
会期
2026.05.23(土)〜 2026.06.14(日)
開催時間
9時~16時 *最終入館は15時半 *5月23日のみ、開会式のため10時会館 *会期中無休
会場
今井美術館
入場料
入館料:一般1500円・前売券1300円※学生無料 ※「身障者手帳手帳をご提示の際、ご本人様のみ無料」としています。 ※前売券販売所:ローソン店内、ミニストップ店内Loppi,(Lコード62570)販売期間:4/20(月)〜5/22(金)までの販売
主催
今井美術館、山陰中央新報社、日本美術院
特記事項
※イベント:開催初日(23日)出品作家ら本人によるギャラリートーク開催(午前10:30~ 予定)

王 培 新作展『天辺』

個展ほか
開催情報
会期
2026.05.26(火)〜 2026.06.08(月)
開催時間
午前11時~午後6時半 *会期中無休
会場
ナカジマアート 東京都中央区銀座5-5-9 アベビル3階・5階
入場料
主催
ナカジマアート
特記事項
中国から来日して20年以上。日本画家‧王培は、日本画の魅力に導かれながら制作を続けてきました。彼女が一貫して描き続けてきたのは、母国‧中国の子どもたちです。とりわけ、中国の山奥の厳しい環境の中で生きる少女たちや、伝統文化を受け継ぎながら暮らす少数民族の子どもたちの誇り高く凛とした姿を描いてきました。その姿には、故郷を離れ、日本で一人の画家として歩んできた自身の不安や葛藤、そして想いが重ねられています。
 2019 年、母となった王培は、わが子と向き合う日々の中で生まれる小さな感動や発見を、制作の新たな原動力とし、母親のまなざしで子どもたちを見つめ直すようになります。万国共通の愛らしい仕草や、あどけなさの残る表情。その奥に秘められた凛とした気高さ、ふとした瞬間に漂う寂しさや切なさ。そして、平凡な日常の中にある幸福や喜び―。
 王培の作品は、子どもたちの内面に宿る繊細な感情をすくい上げながら、子どもが本来持つ強さと生命力を静かに描き出しています。本展では、子どもたちの姿を通して映し出されるさまざまな感情や、日常の中にある幸福の瞬間を表現した作品をご紹介いたします。ぜひこの機会にご高覧ください。

吉村誠司日本画展 温故創新

個展ほか
開催情報
会期
2026.05.27(水)〜 2026.06.02(火)
開催時間
午前10時~午後6時 ※最終日は午後4時閉場
会場
西武福井店 5階美術画廊
入場料
主催
そごう西武
特記事項

第81回春の院展 島根展

春の院展
開催情報
会期
2026.06.06(土)〜 2026.06.21(日)
開催時間
午前9時~午後5時半 *会期中無休
会場
足立美術館
入場料
大人:2500円、大学生:2000円、高校生:1000円、小学生:500円(20名様以上で団体割引があります。) *上記入館料で、「第81回春の院展」の他、日本庭園や本館、魯山人館で開催中の展覧会など、すべてをご覧いただけます。 *公立学校が休校日となる土曜日は、小中高生の入館料を無料といたします。(要学生証提示)
主催
足立美術館、山陰中央新報社、TSKさんいん中央テレビ、日本美術院
特記事項

第81回春の院展 倉敷展

春の院展
開催情報
会期
2026.07.01(水)〜 2026.07.05(日)
開催時間
会場
倉敷市立美術館
入場料
主催
倉敷市、倉敷市文化振興財団、倉敷市教育委員会、山陽新聞社、日本美術院
特記事項