写生に基づく繊細で優雅な画風 
日本美術院代表理事・日本芸術院会員 「那波多目功一 の世界」展スケッチと花の下図展Ⅴ


会期: 2020年9月1日(火)~10月31日(土)
会場:六町ミュージアム・フローラ

会場住所:東京都足立区六町2-5-35

会場電話番号:03-3885-7333

入館料:大人300円 学生・生徒200円 小学生以下無料(保護者同伴)

開館時間:11:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)

休館日:毎週日曜日・月曜日

※六町ミュージアム・フローラのホームーページです。
ご参照賜りましたら幸いでございます。
http://rokucho-museum.sakura.ne.jp/gallery-index.html

宮北千織 日本画展 ― 華 ―

会期:9月23日(水)~29日(火) ※最終日は午後4時終了

会場:神戸阪急 新館7階 美術画廊
〒651-8511 神戸市中央区小野柄通8丁目1番8号
℡ 078-221-4181(代表)

鮮やかな色彩の躍動感と気品溢れる人物表現で高い評価を受けている女流画家・宮北千織氏。
会場では、「華」をテーマに、庭先の花々から女性像まで、美しい瞬間をありのままに描き出した作品20余点を展示販売いたします。

近現代日本絵画展
明治から令和に続く日本画・洋画の魅力をたどる―

詳細パンフレットをご覧ください。

会 期:令和2年9月5日(土)~10月21日(水)
会 場:砺波市美術館 企画展示室、常設展示室2、3
富山県砺波市高道145-1(チューリップ公園内)
℡ 0763-32-1001
開館時間:午前10時~午後6時(入場は午後5時30分まで)
休館日:9月14日(月)、28日(月)、10月12日(月)
観覧料:一般900円、高校生以下、障がい者(介助者1名を含む)無料
主 催:公益財団法人砺波市花と緑と文化の財団・砺波市美術館・富山新聞社・北國新聞社
共 催:北日本放送
後援:となみ衛星通信テレビ、エフエムとなみ、となみ芸術文化友の会
企画協力:アート・ベンチャー・オフィスショウ

 近代日本美術は、西欧からの美術を積極的に受け入れる一方で、伝統的な日本美術を守りつつ更に新たな地平を拓こうとする二つの潮流が交差しながら独自の発展を遂げてきました。
本展は、横山大観、黒田清輝らをはじめ近現代美術史を華麗に彩った作家たちから、現代の俊英作家を加えた55点で構成し、近代から現代に続く日本絵画の魅力を幅広く紹介します。

開催催し


講演会 聴講無料
日時:9月5日(土)午前11時から
会場:市民アトリエ
講師:立島惠氏(本展監修者、佐藤美術館学芸部長)
定員:40名(要電話申込)

学芸員によるギャラリートーク
日時:10月3日(土)午後2時から
会場:企画展示室、常設展示室2、3
(要観覧券)
*「開催催し」等の中止や変更が生じる場合があります。お出かけの際は、ホームページで最新情報をご確認いただくか、事前にお問い合わせください。

新見美術館開館30周年記念特別展Ⅲ
「奈良県立万葉文化館所蔵
~令和を想う~
現代日本画家が描く 万葉のこころ」

詳細パンフレットをご覧ください。

会期:2020年9月19日(土)~11月23日(月・祝)
会場:新見美術館
岡山県新見市西方361 ℡0867(72)7851
開館時間:9時30分~17時(入館は16時30分まで)
休館日:月曜日(但し、9月21日(月・祝)、11月23日(月・祝)は開館)
観覧料:一般 800(700)円・大学生 500(400)円・中高生 300(250)円・小学生 200(150)円
主催:新見市、新見市教育委員会、新見美術館、山陽新聞社、テレビせとうち

本展は、新見美術館開館30周年を記念した特別展の第3弾として、奈良県立万葉文化館の全面協力のもと開催するもので、万葉のふるさと飛鳥の地に根ざす同館所蔵の万葉歌を題材に描いた秀麗な現代日本画の中から、新見市ゆかりの日本画家を中心に40点を精選し紹介します。
万葉歌から響き合うように生まれた現代日本画の世界を心ゆくまでお楽しみください。

『更生保護』表紙絵による 大久保智睦作品展

会期:2020年9月5日(土)~18日(金)*会期中無休
時間:11:00~18:30
会場:ナカジマアート
東京都中央区銀座5-5-9 アベビル3階
℡03-3574-6008、FAX03-3574-0057
協力:厚生保護法人 日本更生保護協会

日本画家 大久保智睦氏は、2019年8月から2020年7月まで月刊誌『更生保護』の表紙絵を担当されました。多様な色彩と独自の感覚で表現される動植物や風景を描く大久保氏は「目に映る対象を尊重しながら自分の中で感じたり発見した心の在りようを具現化できた時に創作の喜びを感じます。」と語ります。
大久保氏の心に映る美しい色の幻想世界を是非ご堪能ください。

*ご来場の際は、マスクの着用および入口での手指消毒、混雑時の入場制限へのご理解ご協力をお願いします。
感染予防、拡大防止対策へのご協力をお願い申し上げます。

写生に基づく繊細で優雅な画風 
日本美術院代表理事・日本芸術院会員 「那波多目功一 の世界」展スケッチと花の下図展Ⅴ


会期: 2020年9月1日(火)~10月31日(土)
会場:六町ミュージアム・フローラ

会場住所:東京都足立区六町2-5-35

会場電話番号:03-3885-7333

入館料:大人300円 学生・生徒200円 小学生以下無料(保護者同伴)

開館時間:11:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)

休館日:毎週日曜日・月曜日

※六町ミュージアム・フローラのホームーページです。
ご参照賜りましたら幸いでございます。
http://rokucho-museum.sakura.ne.jp/gallery-index.html

― 旅と絵 ―
藁谷実 日本画展


〈東京展〉

会期:2020年10月7日(水)~12日(月)*最終日午後5時閉場
会場:日本橋三越本店 本館6階 美術特選画廊
〒103-8001 東京都中央区日本橋室町1-4-1
営業時間:午前10時~午後7時


〈広島展〉
会期:2020年10月27日(火)~11月1日(日) *最終日午後6時閉場
会場:広島三越 7階 三越画廊
〒730-8545 広島県広島市中区胡町5-1
営業時間:午前10時30分~午後7時30分 
(一部出品されない作品がございます。)

このたび、日本美術院同人 藁谷実氏の三越では2回目となる個展を開催いたします。
ヨーロッパへの取材を続け、その時に感じた心情を重ねた風景は洗練された感覚と落ち着いた色彩で表現されています。
本展では近年訪れた南イタリア、シチリア、南フランスをテーマとした新作をはじめ約20点を展覧いたします。
ぜひご高覧賜りますようご案内申しあげます。 *諸般の事情により、営業日・営業時間、予定しておりましたイベントなどが変更になる場合がございます。ホームページまたは店頭でご確認ください。

悠久の大地から 番場三雄 日本画展


会期:令和2年10月10日(土)~11月29日(日) 会期中無休
会場:弥彦の丘美術館
〒959-0323 新潟県弥彦村弥彦2502-1 
℡0256-94-4875
開館時間:午前9時~午後4時30分
入館料:大人(高校生以上)300円
小中学生 150円
主催:弥彦村・弥彦村教育委員会・弥彦の丘美術館
後援:新潟日報社、朝日新聞新潟総局、読売新聞新潟支局、 毎日新聞新潟支局、山形新聞・山形放送、三條新聞社、 BSN新潟放送、NST新潟総合テレビ、TeNYテレビ新潟、 UX新潟テレビ21、公益財団法人日本美術院

近現代日本絵画展
明治から令和に続く日本画・洋画の魅力をたどる―

詳細パンフレットをご覧ください。

会 期:令和2年9月5日(土)~10月21日(水)
会 場:砺波市美術館 企画展示室、常設展示室2、3
富山県砺波市高道145-1(チューリップ公園内)
℡ 0763-32-1001
開館時間:午前10時~午後6時(入場は午後5時30分まで)
休館日:9月14日(月)、28日(月)、10月12日(月)
観覧料:一般900円、高校生以下、障がい者(介助者1名を含む)無料
主 催:公益財団法人砺波市花と緑と文化の財団・砺波市美術館・富山新聞社・北國新聞社
共 催:北日本放送
後援:となみ衛星通信テレビ、エフエムとなみ、となみ芸術文化友の会
企画協力:アート・ベンチャー・オフィスショウ

 近代日本美術は、西欧からの美術を積極的に受け入れる一方で、伝統的な日本美術を守りつつ更に新たな地平を拓こうとする二つの潮流が交差しながら独自の発展を遂げてきました。
本展は、横山大観、黒田清輝らをはじめ近現代美術史を華麗に彩った作家たちから、現代の俊英作家を加えた55点で構成し、近代から現代に続く日本絵画の魅力を幅広く紹介します。

開催催し


講演会 聴講無料
日時:9月5日(土)午前11時から
会場:市民アトリエ
講師:立島惠氏(本展監修者、佐藤美術館学芸部長)
定員:40名(要電話申込)

学芸員によるギャラリートーク
日時:10月3日(土)午後2時から
会場:企画展示室、常設展示室2、3
(要観覧券)
*「開催催し」等の中止や変更が生じる場合があります。お出かけの際は、ホームページで最新情報をご確認いただくか、事前にお問い合わせください。

新見美術館開館30周年記念特別展Ⅲ
「奈良県立万葉文化館所蔵
~令和を想う~
現代日本画家が描く 万葉のこころ」

詳細パンフレットをご覧ください。

会期:2020年9月19日(土)~11月23日(月・祝)
会場:新見美術館
岡山県新見市西方361 ℡0867(72)7851
開館時間:9時30分~17時(入館は16時30分まで)
休館日:月曜日(但し、9月21日(月・祝)、11月23日(月・祝)は開館)
観覧料:一般 800(700)円・大学生 500(400)円・中高生 300(250)円・小学生 200(150)円
主催:新見市、新見市教育委員会、新見美術館、山陽新聞社、テレビせとうち

本展は、新見美術館開館30周年を記念した特別展の第3弾として、奈良県立万葉文化館の全面協力のもと開催するもので、万葉のふるさと飛鳥の地に根ざす同館所蔵の万葉歌を題材に描いた秀麗な現代日本画の中から、新見市ゆかりの日本画家を中心に40点を精選し紹介します。
万葉歌から響き合うように生まれた現代日本画の世界を心ゆくまでお楽しみください。

悠久の大地から 番場三雄 日本画展


会期:令和2年10月10日(土)~11月29日(日) 会期中無休
会場:弥彦の丘美術館
〒959-0323 新潟県弥彦村弥彦2502-1 
℡0256-94-4875
開館時間:午前9時~午後4時30分
入館料:大人(高校生以上)300円
小中学生 150円
主催:弥彦村・弥彦村教育委員会・弥彦の丘美術館
後援:新潟日報社、朝日新聞新潟総局、読売新聞新潟支局、 毎日新聞新潟支局、山形新聞・山形放送、三條新聞社、 BSN新潟放送、NST新潟総合テレビ、TeNYテレビ新潟、 UX新潟テレビ21、公益財団法人日本美術院

新見美術館開館30周年記念特別展Ⅲ
「奈良県立万葉文化館所蔵
~令和を想う~
現代日本画家が描く 万葉のこころ」

詳細パンフレットをご覧ください。

会期:2020年9月19日(土)~11月23日(月・祝)
会場:新見美術館
岡山県新見市西方361 ℡0867(72)7851
開館時間:9時30分~17時(入館は16時30分まで)
休館日:月曜日(但し、9月21日(月・祝)、11月23日(月・祝)は開館)
観覧料:一般 800(700)円・大学生 500(400)円・中高生 300(250)円・小学生 200(150)円
主催:新見市、新見市教育委員会、新見美術館、山陽新聞社、テレビせとうち

本展は、新見美術館開館30周年を記念した特別展の第3弾として、奈良県立万葉文化館の全面協力のもと開催するもので、万葉のふるさと飛鳥の地に根ざす同館所蔵の万葉歌を題材に描いた秀麗な現代日本画の中から、新見市ゆかりの日本画家を中心に40点を精選し紹介します。
万葉歌から響き合うように生まれた現代日本画の世界を心ゆくまでお楽しみください。