院展 春の院展 /作家 区分

(平成22年3月現在)

同人 34名
招待 6名
特待 127名
院友 604名
研究会員 488名
 院展 春の院展 /作家 区分

 

当院(法人)の経営責任者として同人会を組織し

展覧会の開催、研究会講演会の開会、公募作品の審査、賞の決定、
  同人の推挙、 其の他研究事業の運営について理事に協力する。
法人を運営するに必要な費用の一部に充てる為、毎年会費を納める
  義務を負う。

招待の中から、人格・芸術を特に重視し、選考する。
同人全員による推薦投票。

 院展 春の院展 /招待

(平成4年5月1日制定、平成21年2月20日改正)

再興日本美術院展覧会(院展)で、奨励賞15回受賞、または日本美術院賞2回受賞で推挙される。

*再興日本美術院展覧会、春の院展ともに無鑑査の適用あり。

 院展 春の院展 /招待

(昭和36年7月3日制定)

再興日本美術院展覧会(院展)に20回入選、あるいは、奨励賞4回受賞、または日本美術院賞1回受賞で推挙される。
 院展 春の院展 /招待

 

研究会員であることを前提に再興日本美術院展覧会(院展)に3回入選で推挙される。
 院展 春の院展 /招待

 

再興日本美術院展覧会(院展)及び春の院展入選者のうち、本人の申請を受けて同人会で推挙される。